80 あとから出てくる住宅建築のツケ

このごろ増えているのが築15年から20年の家の相談です。 家の劣化が早い。リフォーム費用が他の2倍以上かかる。 構造体に大きな亀裂がたくさん入ってきた。 どれも大きな問題です。 でも保証は切れているので、問題の解決は容易ではありません。 実はこれらの原因の大半は、専門家なら家作りの時点でわかっていたことです。 なのに営業マンがそうしたことをきちんと説明することはほとんどありません。 それを防ぐためには見積書や仕様書のチェックが大事です。 そうすれば建築前に長持ちをする仕様かがわかります。 NPOでは多くの方の20年後も考えてご相談をしています。 家作りの際はどうぞ個別相談にお越しください。


 

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