178 NPO監理を依頼すると、家が高く売れる理由

国土交通省は10日、中古住宅を安心して売買できるよう、
専門家が家屋の傷み具合を調べる住宅診断を促進する方針を決めた。

売買の仲介契約時に、住宅診断を行うかどうかを売り主や買い主に
確認するよう不動産仲介業者に義務付ける。
今国会に宅地建物取引業法の改正案を提出、2018年の施行を目指す。
——–時事通信 1月10日(日)14時38分からの引用

この記事から『売る時には安心を証明できないと売りにくくなっている』
ということが読み取れます。

つまりそれだけ中古住宅を買う人は安心を求めている、と言えます。
逆に言えばトラブルが多いということなのかもしれません。
これは売る時だけではなく、長期的に住む人も心に留めるべき事実だと思います。

しかし工事の中身を検査するのは出来上がってからでは大変です。
それよりは工事中の証拠写真や調査書類を揃えるほうが楽に決まっています。

ですから建築時にNPO監理を入れておけば安心です。

NPO監理では有料になりますが、第三者として厳しい施工チェックを
6回にわたって行います。
さらに施主さんも同行が可能です。
数百枚に及ぶ写真と詳しい報告書が施工記録として残されます。

書類で欠陥がないことを確認できますので、買う人も安心です。

だから販売する時にも高く売ることができると思われます。
実際にNPO監理を入れた家が、おどろくほど高い価格で売れた経験を
聞きました。

NPO監理は15万円(税別)からです。
その金額だけで施工チェックと数百枚の調査写真を手に入れることができます。

NPO監理の範囲は仙台とその近隣の都市です。
詳しくはお問い合わせください。
個別相談では詳しい内容をご説明いたします。

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