欠陥住宅 を 防止し、安くて良い家を建てるプロの知恵をご紹介!





日経ホームビルダー2010年4月号は仙台のある中堅住宅業者の利益率を
公表しました。
なんと40%超です。
「展示場の経費や営業マン、広告宣伝費がかさんで。」とは社長の弁。
中堅の住宅業者ですら40%超ですから、広告料の膨大な大手住宅業者は
50%かそれ以上でしょう。
利益率が7割と言う悲惨な例すら私たちは知っています。

高い利益率が現場を圧迫しています。
工賃を安くたたかれる職人さん。
価格に合わない安い材料。
首を傾げるほど短い工期。
そして公開したがらない施工現場。
現場は工期優先で、軽視される品質管理。
以前の調査では住宅の6割が欠陥住宅だったという結果すら公表されています。
NPOが行う、施主側に立った施工チェックがあれば
欠陥住宅は防げます。
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鉄筋の被り厚さが不足しています。
(建築基準法では4cm以上必要とされています。)また、立上り筋がまっすぐ揃っていません。
後でコンクリートから鉄筋が見えてしまいます。 |
鉄筋の被り厚さの不足及び、立上り筋がまっすぐ揃っていなかった為、コンクリートから鉄筋が見えてしまいました。 |
筋違金物のビスが不足しています。この場合、ビスが6本必要なところ4本しか留められていません。 |
多くの住宅業者は高い利益率を得るため契約後に付帯工事やグレードアップで
価格をつり上げます。
そのため多くの施主さんが、契約前から違和感を感じています。
「見積書に細かい材料や工事内容が記載されない。」
「全体の建築費を教えてもらえない。」
初めは安く思えた坪単価も、契約後には倍近くに上がることもしばしばです。
NPOの見積チェックが役立ちます。
契約前に見積チェックを行えば、見積書の不備や価格の妥当性、
契約書のチェックなど問題点をすべて洗い出すことができます。

でもその方法は営業マンからは聞けません。
営業マンは利益率の高い家を売るのが仕事だからです。
NPOは良い家を建てるための本当の情報を公開します。
無料個別相談 詳しくは
私たちは仙台市で家を建てる方の相談窓口として2001年から活動しております。
数百件ものトラブル情報、住宅業界人しか知らない裏情報もすべて公開しています。
すでに1000人以上のお手伝いをさせていただきました。
皆さんに喜んでいただいております。
個別相談を受けた方の声

トラブルになってからの解決は容易ではありません。
契約前ならきっと私たちのアドバイスが役に立ちます。
無料個別相談 詳しくは

私達は宮城県庁、茨城県庁にも招聘され、講演させていただきました。
またこのノウハウを生かして宮城県「みやぎ版住宅」の研究・開発も手がけました。
宮城県からも良い家作りをサポートをする団体として紹介されております。
詳しくは 「5−1 みやぎ版注文住宅供給システムの構築について」を
クリックしてください。
フジテレビ「スーパーニュース」でも特番で紹介されました。
(費用はかかりません。どなたでも相談できます)
予約TEL 022-343-1261 予約メール
スタッフが所持する免許・国家資格
建築士、宅地建物取引主任者、ファイナンシャルプランナーなど
過去10年間,数千人の相談者,職人,関係者からの生の情報を集めました。
「家を建てる前に聞けてほんとうに良かった。」
「今までの家作りと考えが180度変わりました。」
そんな声をたくさんいただいています。
他では絶対に聞けない、あなたが本当に知りたい情報をすべて公開します。
日 時 |
PM 1:30 |
PM 3:00 |
PM 4:30 |
7月31日(土) |
予約済 |
予約済 |
予約済 |
8月 1日(日) |
予約済 |
予約済 |
予約済 |
8月 7日(土) |
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8月 8日(日) |
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平日でもPM5:00以降なら対応可能な場合もあります。日時をご予約の上おいでください。
下記の申し込み欄が使用できないブラウザの方はこちらのメールフォームから
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☆ こんな時に個別相談をおすすめします ☆
(ボランティアです。費用はかかりません。どなたでも相談できます)
TEL 022-343-1261に電話してこうおっしゃってください。
メールフォームもご利用できます。
電話受付時間:午前9時〜午後5時
(FAX 022-343-1923 メールフォーム もご利用できます)
| ・家を建てたいと思い始めたら | →「初期段階のサポートを希望」 土地情報の集め方、営業マンとの接し方、 |
| ・見積書をもらったら | →「見積チェックを希望」 見積もりに出ていない項目 |
| ・業者や工法の選択に迷ったら | →「業者(工法)選択のアドバイスを希望」 現場の職人の生の声は真実の姿を語ります。 |
| ・土地を買う前に | →「土地購入のサポートを希望します」 |
| ・住宅ローンを利用するなら | →「住宅ローンのサポートを希望します」 有利な住宅ローンを選ぶには? |
| ・コスト削減した質の良い 住宅建築 |
→「コスト削減のサポートを希望します」 価格の構成比、価格のからくりとは。 |
| ・欠陥住宅に遭遇したなら | →「欠陥住宅のサポートを希望します」 一人で悩まず、一緒に考えましょう。 |
| ・契約トラブルを経験したら | →「契約トラブルのサポートをお願いします」 施主側に不利な項目がないか契約書の |
| ・欠陥住宅の予防策が知りたいなら | →「欠陥予防のサポートを希望します」 |
これから家を建てる方へ
私たちは住宅トラブルについて、大げさな話や根拠のない話は一切いたしません。
トラブルに遭遇した方からの証拠書類をそのままお見せしています。
特にこれから家を建てる方には、見る価値があると思います。
どうぞなるべく早い時期にご相談ください。(相談は無料です。販売もしません。)
原価の説明、見積のチェック(値段の妥当性、契約後に値段が上がるか?など)、
図面のチェック、業者の評判、コスト削減の方法、欠陥住宅の相談など、住宅建築、
リフォームに関することは何でもご相談に応じます。 →詳細はこちら
日 時 |
毎週土曜日、日曜日 午後1時半〜6時までの1時間半程度 |
場 所 |
住宅情報館 電話 022-343-1261 |
ご予約 |
電話:022-343-1261 |

<相談室1> <相談室2> <相談室3>

<待合室> <キッズルーム> <受 付>
ここでは私(佐々木孝)が思っていること、感じていることをつれづれに書かせて
いただきます。
私は週末にNPO活動をしていますが、平日は飲食店を数店舗、経営しています。
私は飲食店の経営で大事な点の一つがターゲット客の明確化だと思っています。
ターゲットになるお客様のニーズに集中した店を作るという意味です。
こうすることで設定したターゲット客だけがお店に来るようになります。
これをきちんと考えている店が繁盛している気がします。
この点で住宅業界には改善の必要を感じます。
なぜなら建築総額の高い業者でも、展示場にはローコストメーカーのような安い本体価格だけを提示しているからです。
そのために多くの施主さんが自分の予算に合っているかがわからずに混乱しています。
そして自分の予算とはかけ離れた業者に行って、後から総額を知ってあわてるケースが見られます。
もちろん業者さんにも言い分はあるでしょう。
「総額を初めに話してしまうとお客が逃げる」
「どうせ物の良し悪しではなく、価格だけで決められてしまう。」
それでもお施主さんは自分の希望の品質と予算に合った家を探しているのです。
契約前の初期段階できちんとした説明を行い、明確な総額のわかる見積書を出して、ターゲット客に正しくアプローチして欲しいと願っています。
そうすれば価格のトラブルは今より格段に少なくなると私は思っています。
→契約トラブル、欠陥事例をもっと見る →トラブルの解決策は?(無料個別相談)
住宅を建築するAさんは工務店と何度も打ち合わせを行い、
図面も決定し契約をしました。
途中、工務店側にいろいろなミスがあり、不信感もありましたがAさんは
何とか進めて来たそうです。
ところが契約後、しばらくして営業マンがこういいました。
「あの図面では建築確認が取れませんでした。すみませんが家を南に2m移動します。」
そんなことをしたら、庭が狭くなってしまいます。
あまりの一方的な話に施主さんは憤慨し、解約を申し出ると
「わかりました。あなたのご希望による解約ですね。手付金は没収します。」と
一方的な通告が。
Aさんが会社に何度電話をしても社長、専務は居留守を使って出ようともしません。
「これからどうしたら良いのだろう。」とAさんは困り果ててしまいました。
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この件に関してAさんにはまったく落ち度が見つかりませんでした。
実は建築士が在籍していても、提案図面を無資格の営業マンが
書くことは良くあることです。
しかし確認申請を出す前に建築士が気づくのが普通で、今回のようなケースは
あまりにもお粗末と言わねばなりません。
さらに施主に対し一方的な言い方をした挙句に電話にも出ないというのは、
あまりにも誠意がないと感じました。
それでも契約書を盾に取って「手付金は返さない。」と工務店が主張すると、
簡単に問題を解決できないのが現状です。
「契約前にNPOに来ていれば。」と嘆くAさん。私たちもつらい気持ちです。
今後の話し合いがうまく進むことを心から願います。
→欠陥住宅をもっと見る →欠陥住宅の原因は? →欠陥住宅の解決策は?
公的機関・学会・親睦会・サークル・町内会など、
どんな団体でも結構です。
宮城県内であれば、無料で出張講演いたします。
住宅の情報を聞きたい方が10名以上集まる会場を
ご準備いただけましたら
手弁当で講演に伺います。
●欠陥住宅のこと。
●住宅を建てる際に気をつけること。
●リフォームのこと。
その他、講演内容はご希望に応じます。
時間はご都合に合わせますが1時間半から2時間程度が適度かと思います。
エリアは仙台市近郊ならどこでもうかがいます。
南は白石、東は石巻、北は大崎、西は県境までOKです。
--- ご了解いただきたい事 ---
1.ボランティアのため、日時等のご希望に添えないこともあります。
2.HPでの紹介にご協力願います。(氏名や個人の映像は出ません)
詳しくはお電話 022-343-1261 か メールフォームでお問い合わせください。
皆様のご応募をお待ちしております。
欠陥住宅をなくしローコストで質の高い住宅を作るために、一方的な住宅メーカーからの情報ではなく、公平・中立な情報を提供する場所を作りました。
ここにくれば欠陥住宅の現状と欠陥防止策を理解できます。そして住宅業界の実情を知り、最も良い建築方法を知ることも出来ます。
住 所 仙台市泉区長命ケ丘3丁目27-3
オメガコート ササキビル
開館時間 AM10:00〜PM5:00 入場無料
休館日 年末年始、GW、盆休
これから家を建てる方へ (ダイジェスト版)
はじめまして。このNPOの責任者(佐々木 孝)です。
お越しいただいてありがとうございました。
これから住宅を建てる方はきっと夢いっぱいのはずです。
憧れのマイホーム、一生に一度の自分だけの家です。
きっと夢を膨らませて住宅展示場に行ったのではありませんか?
でも。。。。
きっとこのサイトを訪れたということは何か気がかりなことがあったのでしょうね。
それは欠陥住宅でしょうか?契約のトラブルでしょうか?
もし契約前でしたら、私は心から「おめでとうございます」と申し上げましょう。
なぜならあなたは大勢の方が経験している欠陥住宅や契約トラブルを
未然に防ぐ一歩を踏み出したからです。
このページでは全体の要約を載せました。
きちんと読めば住宅業界の現状と欠陥住宅の予防法がわかります。
まずは今の住宅業界の現状をご覧下さい。
【住宅業界の現状】
1.欠陥住宅の横行
「世界でいちばん住みたい家」赤池 学著 によると欠陥住宅は
全体の6割にも上るとの調査結果が公表されました。
姉歯事件以外に欠陥住宅で逮捕された人を見たがありますか?
ないはずです。
実際は欠陥住宅を作っても刑事罰を受けることはまずありません。
大抵は被害者が民事訴訟で訴えない限り、欠陥住宅を直させることも
難しいことがほとんどです。
そのため、ほとんどの被害者が欠陥にも泣き寝入りをしているのが実情です。
業者はそのことを知っているので強気に出てきます。
欠陥住宅は住宅業界の構造的な問題です。
大手メーカー、有名FCを問わずたくさんの欠陥住宅相談がNPOに寄せられます。
2.値段が高い家
日本の家は外国に比べ5割から2倍も高いと言われています。
しかしその事実は’本体工事’の契約をし、多額の手付金を支払った後に
‘付帯工事’の金額で初めて分かるのです。
これは大半の住宅メーカーで行われていることです。
本体工事は坪30万円なのに付帯工事を入れたら坪60万円を超えた例。
すべての希望を話して「これで家が建ちます。」と契約をした後に
1,000万円の付帯工事を請求された例もあります。
でも真相を知った時はすでに手遅れ。
契約を解除すると多額の違約金を取られるため
大半の方は泣く泣く業者の言うなりになっています。
はっきり申し上げてローコスト住宅を含めて住宅の価格は高すぎます。
そして総額を明示せずに契約させる今の住宅業界のやり方は卑怯です。
この間違ったやり方がトラブルを引き起こし、多くの被害者を生んでいます。
原因は家の建築費とは直接関係の無い間接的なコストが大きいからに他なりません。
欠陥住宅とは別に「コスト構成の仕組みに欠陥がある」と言わざるを得ません。
3.寿命が短く、質の悪い家
家の値段は高いとお話しました。しかしその内容はお粗末なもの。
運良く欠陥住宅にはならなくても大きな問題がもう一つ。
それは家の寿命です。
家の寿命ってご存知ですか?
統計によるとなんと平均26年です。
諸外国では50年から100年持つのは普通です。
ある本によると工法別の家の寿命が載っていました。
それによるとA工法は50年。B工法は40年です。C工法は30年、
そしてD工法は20年しかないと書かれていました。
そして非常に多くの家は最も短命なD工法で建てられています。
各々の工法が何かはここでは公表しません。しかしこれが実情です。
これから家を建てる方の大半は30代か40代です。
すると26年後はまだ60代でしょう。
その時、年金が不安なこの世代の全員が本当に建て替えられるのでしょうか?
それとも深刻な事態が待ち受けているでしょうか?
「でも営業マンはもっと持つと言っていました」と言われる方もおられるでしょう。
私もそんな強気の営業マンに出会いました。
「我が社の住宅は長年経っても絶対大丈夫です。」と私は聞きました。
「では御社の築30年の家をご覧になったことはありますか?
私のところには相談がたくさん来ていますよ」
「いえ、見てはいませんが、大丈夫だと研修で聞かされていました。
・…違うのですか?」
たいていの営業マンは住宅の知識はあまり持っていません。
決まったセールストークを教えられ、それを覚えるだけで精一杯です。
もっとひどい会社になると、自社の家を社員は絶対買わない。
親戚や親しい友人が相談にくると「絶対うちの家は買うな」とアドバイスさえする、
という話を多数の関係者から聞きました。
如何に家の質が低いかを物語る行為です。
それでも彼らはお客様には「この家は最高です」と笑顔で理論的に説明します。
こんなことで本当に良いのでしょうか?私たちは疑問を感じます。
【私たちの目的】
わたしたちNPO法人は欠陥住宅・契約トラブルを予防するボランティア団体です。
元住宅関係者のプロによって作られました。
業界の人間はしがらみがあるので、言いたいことをすべて話すことが出来ません。
それで私達は住宅業界を離れ、平日は別の会社で働きながら
主に週末にボランティア活動を行っています。
そのために業界の人間が明かさないお話もすることができます。
それで欠陥住宅・トラブルを防止する方法をアドバイスできるようになりました。
【トラブルに遭わないために】
悲惨な欠陥住宅、契約トラブルを防ぐことは可能でしょうか?
可能です。実は私たちNPOはまさにその活動を行っているのです。
ではその方法を簡単にご説明いたしましょう。
それは欠陥住宅ができる仕組みを改善することです。
契約前なら、たやすく問題の予防を行うことができます。
その方法とは下記の個別相談のサポートを受けることです。
【無料個別相談のサポート内容】
(ボランティアスタッフが土日の午後に対応しています。)
工法の長所、短所、業界の裏事情など他では聞けないアドバイス
業者のトラブル事例や業界内部での評判などの情報提供
契約前に見積書チェックで、契約後に総工費が大幅増加するトラブルを防ぐ
施主側に不利にならない契約をする方法のご説明。
質の高い建て方をご説明
コストを削減する方法のご説明
欠陥住宅で困っている方へのアドバイス
NPO監理のご説明
今までのような不安な家作りから欠陥住宅の心配がなく、
楽しい家作りを行うことができます。
【こんな時に個別相談にどうぞ】
・家作りを考え始めたら → 安い土地の買い方、資金繰り、営業マンとの
トラブルのない接し方など。
・見積書のチェック → 別途工事の有無、価格の妥当性などすべてを明らかにします。
・欠陥住宅 の予防策 → 欠陥住宅 で泣かないためのノウハウをご提供します。
・コスト削減をしたい → 品質を下げずに、建築コストを下げるノウハウ。
・欠陥住宅 には → 悪質な業者の対処方法を教えます。
【個別相談を受けるには】
相談は無料です。販売もありません。
ご予約はinfo@npo-jp.org または022-343-1261へ
「個別相談申込み欄」からも申し込みができます。
022-343-1261は毎日AM9:00-PM5:00まで受け付けています。
個別相談はボランティアスタッフが対応するため
土日の午後だけの相談となります。
土日が休みではない方は夕方5時半以降も多少相談に応じることもできます。
その場合は別途ご相談ください。
低予算で優良住宅を建てる!!
住宅メーカーからは聞けない話をすべて教えます。
今回はたくさんの実例を載せて、前作よりさらに
欠陥住宅問題の核心に迫まりました。
これを読めば欠陥住宅を防ぐ方法がわかります。
・欠陥住宅、住宅トラブルの原因
・住宅の価格は異常に高い。そして住宅の寿命は短い。
・目からウロコの依頼先の選定
・NPOがサポートする欠陥住宅の予防法
・質の高い住宅を原価で建てる裏ワザ
●価格 500円(税込み)
住宅情報館で発売中!
住宅情報館に来れない方は500円切手を同封の上、下記住所までお送りください。
送料は当方持ちでお送り致します。
(販売は宮城県の方に限らせて頂きます)
〒981-3212
宮城県仙台市泉区長命ヶ丘3丁目27-3 オメガコート ササキビル
NPO法人ハウジングネットコンシェルジュ まで
・地元新聞にも当NPOが欠陥住宅の防止策として紹介されました。平成16年5月2日付
(写真はNPO専門家スタッフが住宅建築のチェックをしている様子です。)
2010年7月12日更新
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